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<title>ルチルのオーラ ~ルチルクォーツに魅せられて~</title>
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<description>パワーストーンの中でも際立って魅力的なルチルクォーツ（金針水晶）とともに体験するスピリチュアルな出来事を中心に書き綴っていきます</description>
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<title>Ｔ－８００再び</title>
<description>ついに人気ＳＦ映画シリーズ『ターミネーター４』のＴ－８００を演じる俳優の名前が明らかになりました。『ターミネーター４』のＴ－８００役はシュワちゃんと同じボディービルダー出身の俳優に！ターミネーターといえば、ご存知アーノルド・シュワルツェネッガーの出世作でもあり、最大のハマリ役でもあります。この度大役を任されるローランド・キッキンガーは、シュワちゃんとはオーストリア生まれでボディビルダー出身であることなど共通点が多く今度の最新作にもおもわず期待してしまいます。記事にある１枚の写...</description>
<dc:subject>ムービー</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-07-19T23:20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ついに人気ＳＦ映画シリーズ『ターミネーター４』のＴ－８００を<br />演じる俳優の名前が明らかになりました。<br /><br /><a href="http://cinematoday.jp/page/N0014573" target="_blank"><b>『ターミネーター４』のＴ－８００役はシュワちゃんと同じ<br />ボディービルダー出身の俳優に！</b></a><br /><br />ターミネーターといえば、ご存知アーノルド・シュワルツェネッガーの<br />出世作でもあり、最大のハマリ役でもあります。<br />この度大役を任されるローランド・キッキンガーは、シュワちゃんとは<br />オーストリア生まれでボディビルダー出身であることなど共通点が多く<br />今度の最新作にもおもわず期待してしまいます。<br />記事にある１枚の写真だけじゃよくわかりませんが、シュワちゃんの<br />イメージが余りにも強すぎて、ピンとこないのは最初だけでしょうか。<br /><br />これまでターミネーターシリーズは３作目を除いて、スクリーンでも<br />鑑賞していますし、テレビで放映されるときは必ずといっていいほど<br />観てしまいます。<br />『ターミネーター３』はＤＶＤで観ましたが、女ターミネーターの<br />リアリティの無さと前作のエドワード・ファーロングに代わって<br />ジョン・コナー役を引き継いだニック・スタールのミスキャストが<br />致命的となり、面白くなかったとは言いませんが、前２作と比べて<br />もの足りない出来でした。<br />それに比べて『ターミネーター２』は何度観たか覚えていないくらい<br />私にとって大好きなお気に入りの１本です。<br /><br />初めて劇場で観たときの感動というか驚きは今でも鮮明に覚えています。<br />ＣＧが既存の映画の概念を根底から覆すであろうことを予感させた<br />『ジュラシック・パーク』の映像の素晴らしさに感動したのに続き、<br />ＣＧのこれから無限に広がるであろう可能性にワクワクさせてくれた<br />『ターミネーター２』の映像の凄まじさに驚愕したものです。<br />ただ、昨今ＣＧ全盛の映画界ではありますが、もはや私たちは少々の<br />映像では驚かなくなってしまっていて、ＣＧの技術だけが突出した<br />中身の伴わない作品が巷に溢れかえっています。<br /><br />私がお薦めする映画が、３０年前、４０年前、さらには５０年前の<br />古い作品が多いのは、監督の演出力や力量、俳優の演技力や存在感、<br />脚本や編集、音楽にカメラワークなどトータル的に出来映えがよいと<br />いうか、単純かつ純粋に良いからです。<br />「白黒はなぁ・・。」と古いモノクロ映画を敬遠する食わず嫌いな人に<br />ぜひ一度観てほしい作品がまだたくさんあるので、これから少しずつ<br />こういった良い作品も紹介していきたいと思っています。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;１位をキープしています&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<title>感覚の相違</title>
<description>これまでこのブログで私なりにお薦めの映画やお薦めのドラマをいろいろとご紹介してきましたが、いかがなもんでしょうか・・・。映画にしろドラマにしろ、人からいいよと薦められた作品というのは、私の経験上、期待度がグッと上がるので、鑑賞前にすでにハードルが高くなっていて、ややもすれば、面白さが半減してしまいがちです。このことはなにも、映画やドラマの類に限ったことではありません。例えば、口コミで知った美味しいと評判のお店に行ってはみたけれど自分の口には合わずにがっかりしたり、超~かわいい...</description>
<dc:subject>ノンジャンル</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-07-18T21:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
これまでこのブログで私なりに<a href="http://rutile-aura.seesaa.net/article/92335694.html"><b>お薦めの映画</b></a>や<a href="http://rutile-aura.seesaa.net/article/92682498.html"><b>お薦めのドラマ</b></a>を<br />いろいろとご紹介してきましたが、いかがなもんでしょうか・・・。<br />映画にしろドラマにしろ、人からいいよと薦められた作品というのは、<br />私の経験上、期待度がグッと上がるので、鑑賞前にすでにハードルが<br />高くなっていて、ややもすれば、面白さが半減してしまいがちです。<br /><br />このことはなにも、映画やドラマの類に限ったことではありません。<br />例えば、口コミで知った美味しいと評判のお店に行ってはみたけれど<br />自分の口には合わずにがっかりしたり、超～かわいい子がいるからと<br />教えてもらったキャバクラで、全然好みではない子と時間をつぶす<br />羽目になったり、絶対いいから聞いてみてよと言われて買ったＣＤが<br />ベランダの鳩除けになっていたり・・・って、おいおい。<br />う～ん、そうですね。これは俗に言う“感覚の相違”に他なりません。<br /><br />感覚の相違といえば、かの有名なアフリカの靴屋さんのお話が。<br />アフリカに進出しようと考えている、ある靴のメーカーが<br />Ａ、Ｂ、２人のセールスマンを現地調査に派遣したときのこと。<br />しばらくすると、Ａから会社に連絡が入りました。<br />「社長、ここはだめです。誰も靴を履いていません。」<br />時を同じくして、Ｂからも連絡が・・・。<br />「社長、やりました。まだ誰も靴を履いていません。」<br /><br />これはたとえ話ですが、このようにまったく同じ状況下においても、<br />感覚の相違でこんなにも大きな差になってしまうということです。<br />その後、Ｂが大成功し会社に貢献したことは言うまでもありません。<br /><br />少しばかり話がそれてしまいましたが、自分でいいと感じたものを<br />人に薦めるのは結構なことですが、あまり押し付けがましくならない<br />ように気をつけなければなりませんね。<br />「まあ～っ、だまされたと思って。」って言葉に、いつもだまされて<br />しまうのは私だけではないはずですよねぇ・・・皆さん。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;１位をキープしています&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<title>君のためなら死ねる</title>
<description>その刹那、彼はほんとうに死のうと思っていたのでしょうか・・・。「死んでやる」別れ話に逆上、道路に寝転がって車にひかれ本当に死亡別れ話の腹いせにとった、彼女に対しての単なるパフォーマンスだったのではないのでしょうか・・・。「死んでやる。」と叫んだものの、そんな気はなかったんでしょうね。たまたま通りがかり、誤ってはねてしまった会社員も災難ですが、突然目の前で彼に死なれてしまった彼女もさぞかしショックでしょう。記事にもあるように、「僕は死にましぇ~ん。」の名ゼリフを残した人気ドラマ...</description>
<dc:subject>サプライズ！</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T17:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
その刹那、彼はほんとうに死のうと思っていたのでしょうか・・・。<br /><br /><a href="http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20080715-OHT1T00021.htm" target="blank"><b>「死んでやる」別れ話に逆上、道路に寝転がって車にひかれ本当に死亡</b></a><br /><br />別れ話の腹いせにとった、彼女に対しての単なるパフォーマンス<br />だったのではないのでしょうか・・・。<br />「死んでやる。」と叫んだものの、そんな気はなかったんでしょうね。<br />たまたま通りがかり、誤ってはねてしまった会社員も災難ですが、<br />突然目の前で彼に死なれてしまった彼女もさぞかしショックでしょう。<br /><br />記事にもあるように、「僕は死にましぇ～ん。」の名ゼリフを残した<br />人気ドラマ『１０１回目のプロポーズ』（１９９１年　フジテレビ）が<br />思い出されますが（こちらはひかれずに結果オーライですよねっ♪）<br />もうひとつ、まったくニュアンスというか意味が逆のセリフが印象的な<br />昔懐かしい漫画のことを思い出してしまったルチラーでありました。<br /><br />「君のためなら死ねる。」・・・ご存知の方はだいぶご年配のはず。<br />『愛と誠』は、梶原一騎原作・ながやす巧作画の週刊少年マガジンに<br />連載された人気漫画です。その後、ドラマ化や映画化もされました。<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E3%81%A8%E8%AA%A0" target="blank"><b>あらすじ、登場人物など詳しくはこちらをどうぞ</b></a><br /><br />この有名なセリフを口にするのは、全校きっての秀才、岩清水弘です。<br />ほとんどストーカーのような勢いで、ヒロイン・早乙女愛に身を尽くし、<br />口ぐせのように、そして愛の大脳や神経を麻痺させてしまうがごとく<br />「早乙女愛よ、岩清水弘は君のためなら死ねる。」を連発！！！<br /><br />太賀誠に対しても、愛の目の前で決闘を挑み失神してしまう岩清水。<br />決闘の詳しい内容は忘れてしまいましたが、確かグラウンドに立てた<br />ナイフの上に目をつぶって同時に倒れこむといったような感じでした。<br />報われぬ片想いなれど、懸命に愛を支える姿は涙ぐましかったなぁ。<br /><br />映画版の岩清水には歌手デビューの俳優、仲雅美が演じていました。<br />ちなみに太賀誠は、アイドル西城秀樹が体当たりで熱演しています。<br />仲雅美と沖雅也（俳優。８３年、「涅槃で待つ」の言葉を残し、新宿の<br />京王プラザホテルから飛び降り、自らの命を絶ちました。享年31歳。）<br />は顔も名前も似ていて、当時はっきりと区別がつかなかったような・・・。<br />仲雅美・・・今、どこでなにをされているのでしょうか。うぅっ、気になるぅ。<br /><br />あなたなら言えますか。奥さんや彼女に・・・「君のためなら死ねる。」と。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;１位をキープしています&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<dc:date>2008-07-15T17:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ルチルとチタン</title>
<description>今回は真面目にルチルと関係する金属のお題をひとつばかり・・・。ずいぶんと前に、ルチル（金紅石）は二酸化チタンの一種であるとルチルとダイヤ ＜１＞の項でお話ししたことがありましたが、このチタンという金属は非常に優れた特性を持っているのです。例えば、腕時計のベルトや眼鏡のフレームなどに用いられているのは、金やプラチナなどと並んで、金属アレルギーをほとんど起こさない物質であるからです。比重はステンレスの６０％と小さいのに、鉄やステンレスの約３倍、アルミニウムのおよそ６倍の強度を誇り...</description>
<dc:subject>パワーストーン</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-07-13T22:00:00+09:00</dc:date>
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今回は真面目に<strong>ルチル</strong>と関係する金属のお題をひとつばかり・・・。<br />ずいぶんと前に、<strong>ルチル</strong>（金紅石）は二酸化チタンの一種であると<br /><a href="http://rutile-aura.seesaa.net/article/90462388.html"><b>ルチルとダイヤ　＜１＞</b></a>の項でお話ししたことがありましたが、<br />このチタンという金属は非常に優れた特性を持っているのです。<br /><br />例えば、腕時計のベルトや眼鏡のフレームなどに用いられているのは、<br />金やプラチナなどと並んで、金属アレルギーをほとんど起こさない<br />物質であるからです。<br />比重はステンレスの６０％と小さいのに、鉄やステンレスの約３倍、<br />アルミニウムのおよそ６倍の強度を誇ります。<br />その上、濃塩酸や濃硫酸にはごく微量溶けるものの、硝酸や酢酸などの<br />腐食性物質や塩分には極めて耐性が強く、海水や汗もへっちゃらです。<br /><br />これまではコスト高や加工の難しさから敬遠されてきたチタンですが、<br />近年において、色々な分野で様々な製品が作られるようになりました。<br />こんなにも素晴らしいチタンの化合物（<strong>ルチル</strong>）が水晶に入り込んだ<br /><strong>ルチルクォーツ</strong>は、やっぱりエライやっちゃ！！<br /><br />よく針状の<strong>ルチル</strong>を“ビーナスの髪”と表現されたりしているのを<br />目にしますが、なかには壮大な宇宙エネルギーを取り込むアンテナの<br />役目を果たしているなどと解説されている場合も・・・。<br />こうなると少々拡大解釈の感も無きにしもあらずですが、いずれにせよ、<br /><strong>ルチル</strong>のパワーはきっと何かをもたらせてくれるに違いありません。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;１位をキープしています&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<title>１５！？ ５０！？</title>
<description>アメリカでの日本食レストランのさきがけとなった鉄板焼きチェーン『ベニハナ』の創業者で、冒険家でも知られるロッキー青木氏が１０日夜、ニューヨーク市内の病院で亡くなられました。ベニハナの創業者、ロッキー青木（本名・青木広彰）さんが死去私が初めてベニハナを訪れたのは、もうかれこれ２０年以上も前の話になりますが、前妻と行ったハネムーンでのことでした。ハワイはホノルルのヒルトン・ハワイアン・ヴィレッジにある同店は、シェフが客の目の前でナイフパフォーマンスを繰り広げることで一躍有名になっ...</description>
<dc:subject>サプライズ！</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-07-13T09:00:00+09:00</dc:date>
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アメリカでの日本食レストランのさきがけとなった鉄板焼きチェーン<br />『ベニハナ』の創業者で、冒険家でも知られるロッキー青木氏が<br />１０日夜、ニューヨーク市内の病院で亡くなられました。<br /><br /><a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/obit/news/20080712-OYT1T00445.htm" target="_blank"><b>ベニハナの創業者、ロッキー青木（本名・青木広彰）さんが死去</b></a><br /><br />私が初めてベニハナを訪れたのは、もうかれこれ２０年以上も前の<br />話になりますが、前妻と行ったハネムーンでのことでした。<br />ハワイはホノルルのヒルトン・ハワイアン・ヴィレッジにある同店は、<br />シェフが客の目の前でナイフパフォーマンスを繰り広げることで<br />一躍有名になった鉄板焼きの日本食レストランチェーン店です。<br /><br />私たちが宿泊していたシェラトンから、そのベニハナに行ったときに<br />今でも忘れられない思い出があります。<br />ベニハナまでタクシーに乗ろうとホテルのロビーを出たところ、<br />一人の男性がニコニコしながら、こちらに向かって手を振っています。<br />よ～く見てみると、自転車の後ろに２人乗りの座席を繋いだ観光用の<br />人力タクシーといった趣の乗り物に乗れと言っているみたいです。<br /><br />ベニハナまでいくらかかるのかと聞いてみると、「１５ドル。」と彼。<br />タクシーより割高だけれども、話のネタに乗ってみようということに。<br />道中英語と片言の日本語でガイドもしてくれ、とても大喜びの私たち。<br />お店に到着して、料金１５ドルとチップ１ドルを彼に手渡そうとすると、<br />「ノーノー、５０ダラーよ、ダンナサン。」 「えっ、・・・・・。」<br />そうなんです、どうやら“フィフティーン”と“フィフティ”とを混同させて、<br />観光客から常習的にお金を巻き上げているようでした。<br /><br />普段は極めて温厚で冷静な私ではありますが（笑）、このときばかりは<br />思わず大阪弁で、しかもとりわけ下品な言葉でまくしたてていました。<br />「われ～っ、なにさらしてけつかんねん。大阪の人間なめとったら、<br />承知せえへんぞ。ほんましょうもないこと言うとったら、おんどれの<br />口に手ぇ突っ込んで奥歯ガタガタいわしてまうぞ、おうっ、こら～っ。」<br />などと、ギャーギャーわめいていると、「ノ、ノーマネー・・・。」と<br />ひと言だけ残して、一目散に自転車で立ち去ってしまいました。<br />ちょっと可愛そうなことしたかなとも思いましたが、「まあいいや。」って<br />感じで、ベニハナの鉄板焼きを十分堪能したのでした。<br /><br />最後に偉大なる実業家であり、冒険家のロッキー青木氏に敬意を表し、<br />ベニハナ成功の原動力となった、彼流のサクセスの格言を紹介します。<br /><br />一）郷に入っては郷に従え。<br />二）自分なりのオリジナル性を持ち、顧客が何を欲しているのか考える。<br />三）チャレンジ精神を忘れずに。<br />四）ビジネス＝ゲーム。楽しみながらできればそれがベスト。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;更新の励みになります&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<title>妖精が再婚</title>
<description>昔、夢中になっていたシンガーの仰天ニュースが飛び込んできました。オリビア・ニュートン・ジョンが米国人企業家と再婚オリビアが再婚！？ 年は関係ないですが、彼女５９歳なんだそうです。私がビリー・ジョエルやクイーンにハマっていた頃、時を同じくして大好きだった歌手で、何といっても日本での人気を不動のものにした『そよ風の誘惑』（１９７５年）は、今でもお気に入りの一枚です。その後「ジョリーン」や「カントリー・ロード」、「たそがれの恋」とヒット曲を連発するオリビアですが、映画にも精力的に出...</description>
<dc:subject>ミュージック</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-07-11T18:00:00+09:00</dc:date>
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昔、夢中になっていたシンガーの仰天ニュースが飛び込んできました。<br /><br /><a href="http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-32685120080710" target="blank"><b>オリビア・ニュートン・ジョンが米国人企業家と再婚</b></a><br /><br />オリビアが再婚！？ 年は関係ないですが、彼女５９歳なんだそうです。<br />私が<a href="http://rutile-aura.seesaa.net/article/91429155.html"><b>ビリー・ジョエル</b></a>や<a href="http://rutile-aura.seesaa.net/article/91430246.html"><b>クイーン</b></a>にハマっていた頃、時を同じくして<br />大好きだった歌手で、何といっても日本での人気を不動のものにした<br />『そよ風の誘惑』（１９７５年）は、今でもお気に入りの一枚です。<br />その後「ジョリーン」や「カントリー・ロード」、「たそがれの恋」と<br />ヒット曲を連発するオリビアですが、映画にも精力的に出演します。<br /><br />最初の主演作がジョン・トラボルタを相手に女子高生役で頑張った<br />『グリース』（１９７８年）で、当時付き合っていた彼女とロードショーで<br />観たことを思い出してしまいました。<br />設定は高校生なのに、その時オリビアが３０歳、ジョンが２４歳。<br />「ちょっと無理があるよな～っ・・・。」って思いながら鑑賞するも、<br />デートだったこともあってか、単純な学園ミュージカルモノですが<br />期待以上に楽しくて面白かった覚えがあります。<br /><br />『チャーリーズ・エンジェル』の<a href="http://rutile-aura.seesaa.net/article/92340981.html"><b>シェリル・ラッド</b></a>といい、テニスの<br /><a href="http://rutile-aura.seesaa.net/article/95740936.html"><b>リサ・ボンダー</b></a>といい、オリビアといい、「外人好きかよっ！」と<br />いう声も聞こえる中、「たそがれの恋」あたりからの彼女の髪型と<br />聖子ちゃんカットがかぶってしまうのは、私だけでしょうか？<br /><br />幼少の頃からあまり家庭的には恵まれていなかったようなので、<br />長年のファンの一人として、心より彼女の幸せを祈っています。<br /><br /><a href="http://youlist.jp/v/CZ31-WDqJXU" target="blank"><img border="0" src="http://i.ytimg.com/vi/CZ31-WDqJXU/default.jpg"></a><br><a href="http://youlist.jp/v/CZ31-WDqJXU" target="blank"><b>オリビアがビリーの曲を歌っています</b></a><br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;更新の励みになります&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://rutile-aura.seesaa.net/article/102348909.html">
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<title>レイヤーは禁句！？</title>
<description>史上空前の原油高のあおりを食って、石油製品はもとより、食料品や日用品、公共料金などの値上げラッシュが続いています。一連のサブプライムローン問題に端を発する世界的なドル安・株安も相まって、先行きの不透明感にはどうにもお手上げ状態ですね。さっきガソリンスタンドでガソリンを満タンにして、たまにはいいかなと手洗い洗車に室内清掃をお願いしたところ、お会計が１８，５６３円也！はぁ~つ、本当にたいへんな時代になったものです・・・。こういう時は出来るだけ、出費を減らしたり、支出を抑えたりして...</description>
<dc:subject>サプライズ！</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T19:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
史上空前の原油高のあおりを食って、石油製品はもとより、<br />食料品や日用品、公共料金などの値上げラッシュが続いています。<br />一連のサブプライムローン問題に端を発する世界的なドル安・株安も<br />相まって、先行きの不透明感にはどうにもお手上げ状態ですね。<br /><br />さっきガソリンスタンドでガソリンを満タンにして、たまにはいいかなと<br />手洗い洗車に室内清掃をお願いしたところ、お会計が１８，５６３円也！<br />はぁ～つ、本当にたいへんな時代になったものです・・・。<br />こういう時は出来るだけ、出費を減らしたり、支出を抑えたりして<br />なんとか耐え忍ばなければなりません。<br /><br />先月の話なのですが、生まれて初めて１０分１０００円のカットハウス<br />に行きました。普段は４０００円近く払っているので随分と節約です。<br />店に入ると、カットしていた若い女性店員さんが私のほうを振り返って、<br />「当店のシステムはご存知ですか？」と尋ねられたので、<br />「いいえ、初めてなのでよくわかりません。」と私。<br />「そこの自動券売機でチケットを買って、そちらに並んでください。」<br />言われるがままに“１０００円札以外使用できません”と大きく書かれた<br />券売機でチケットを買い、列の最後尾に並びました。<br /><br />店内を見渡すと彼女の他にもうひとり、背がスラっと高く細身で、<br />白髪交じりのロン毛を後ろで束ねた、どう見ても私より年上の、<br />そうですねぇ、年の頃５０代前半の男性が忙しそうにしています。<br />「なんか変なオーラを出しているなぁ・・・。」などと感心していると、<br />「どうぞ。」と男性の低い声が。いよいよ私の順番が回ってきました。<br /><br />ひそかに若い女性店員さんを希望していたにもかかわらず、<br />残念ながら彼に案内されて、がっくり肩を落としていると、<br />「どないしますのん？」と無愛想に聞かれました。<br />「え～っと、全体に４、５センチ、レイヤー気味にカットして下さい。」<br />すると、「素人のくせに、専門用語なんかつこうたらあかんで。」<br />「えっ、専門用語って、そんなたいそうな・・・。」（心の叫び）<br />「それに、だいたい意味わかって言うてんのかいな、あんた。」<br />そして、長々とレイヤーカットの説明を聞かされたあと、彼が一言。<br />「おたくの髪はちゃんとレイヤーになってるよ。」<br />イラっときている私を尻目に、「４、５センチって、４センチなん？<br />５センチなん？　４センチと５センチじゃ天と地ほどの差があるで。」<br />またしても敵対心むき出しでツッコミを入れてきます。<br />「もう～、こんな店いやや。はよ帰りたいわ・・・。」（心の叫び）<br /><br />私の細かい説明を聞くやいなや、とたんに手際よくカットしていく彼。<br />「はい、終わったよ。クシいるんやったら持って帰ってや。」<br />この店ではカットに使ったクシはサービスで貰えるんだそうです。<br />ふてくされて閉じていた目をそっと開けると、自分のイメージ通りで<br />最近には無いくらいの、なんとも素晴らしい出来栄えでした。<br />「上手やね、ありがとう。」　「当たり前やん、プロやで。」<br />１０００円のカットとはいえ、彼のプロ根性には敬服したのでした。<br />今週時間があれば、彼にカットしてもらいに行こうかと思っています。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;更新の励みになります&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<title>大阪考 ＜３＞</title>
<description>先ほどインターネットにて嬉しいニュースを目にしました。くいだおれ太郎、道頓堀に残留へいや~っ、ほんとよかったよかった・・・たかが人形、されど人形。くいだおれ太郎は、大阪人にとってただの人形ではありませんから！これを祝して（？）、久しぶりに『大阪考』にお付き合いくださいませ。私の生まれ育った町、“西成区”について語らせていただきます。前回の“新世界”もとても大阪らしいディープなスポットですが、西成もまったく引けをとっていません。西成区というと一般には釜ヶ崎と呼ばれる日本最大の労...</description>
<dc:subject>大阪</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T16:00:00+09:00</dc:date>
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先ほどインターネットにて嬉しいニュースを目にしました。<br /><br /><a href="http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080704/trd0807040224003-n1.htm" target="blank"><b>くいだおれ太郎、道頓堀に残留へ<br /></b></a><br />いや～っ、ほんとよかったよかった・・・たかが人形、されど人形。<br />くいだおれ太郎は、大阪人にとってただの人形ではありませんから！<br />これを祝して（？）、久しぶりに『大阪考』にお付き合いくださいませ。<br /><br />私の生まれ育った町、“西成区”について語らせていただきます。<br />前回の<a href="http://rutile-aura.seesaa.net/article/92680652.html"><b>“新世界”</b></a>もとても大阪らしいディープなスポットですが、<br />西成もまったく引けをとっていません。<br /><br />西成区というと一般には釜ヶ崎と呼ばれる日本最大の労働者の街、<br />別名“あいりん地区”が有名ですが、私の生まれた家もこの地区に<br />隣接していて、幼心に怖かった思い出がいっぱいです。<br />南海電車萩之茶屋駅を降り家に着くまでの間、ほんの５，６分ですが、<br />路上に労働者たちがゴロゴロしていて、今で言うホームレスとは少し<br />趣が違いますが、いつもおっかなびっくりだったことを思い出します。<br /><br />かつての釜ヶ崎は良くも悪くも日雇い労働者たちの活気に満ち溢れて<br />いたのですが、今では働きたくても働けない労働者たちがホームレス化<br />してしまっていて、史上最悪の貧民街に変貌してしまいました・・・。<br /><br />２００４年のデータですが、<a href="http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/7347.html" target="blank"><b>都道府県別生活保護率</b></a>を見てみると、<br />全国平均が１１，１パーミル（‰：千分率）ということは、生活保護を<br />受けている人の割合が人口１万人当たり１１１人という意味です。<br />最も生活保護率の高い北海道で２０，５パーミル、大阪府は第三位で<br />１６，３パーミルなのですが、同年の別のデータを調べてみたところ、<br />大阪市西成区の生活保護率は１５０，８パーミル、なんと驚くなかれ<br />１万人に１５０８人という異常な高さを示しています。西成恐るべし・・・。<br /><br />私が住んでいた所は、関西を中心に店舗展開しているスーパーの<br />イズミヤ花園店のすぐ近くで（ちなみに花園店はイズミヤの本店です）<br />物価は安いし、ほんとに下町情緒溢れるいい所なんですが・・・。（汗）<br />最後に、遠い昔幼い頃に聞いた驚愕のエピソードをひとつ・・・。<br /><br />私が直接見たわけではないので、真偽のほどは定かではないことを<br />あらかじめ断っておきますが、ある時、やくざ風の２人組と労働者風<br />の男とが何やら口論となり、喧嘩が始まったそうです。<br />するとやくざ風の一人、着流し姿の男が腰に携えていたドスを一喝と<br />ともに労働者風の男の頭上に振り下ろしました。<br />もちろん頭は割れ、おびただしい血を噴き出しながらもんどりうって<br />倒れる労働者。その傍らでもうひとりのやくざ風が民家の屋根から<br />瓦を一枚はずし、まわりを取り囲む野次馬たちを睨みつけて一言、<br />「屋根から落ちてきて頭に当たったことにしとけや、われっ！！」<br /><br />その後、なんにもお咎めがなかったということです・・・おお、こわっ。<br />うお～～～っ、ま、またしても大阪のイメージがぁぁぁ・・・。（自爆）<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;更新の励みになります&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<title>最後の晩餐</title>
<description>突然ですが、私は子供の頃、暗闇がとても怖かったです・・・。暗いから、何も見えないから、漠然と何やら得体の知れない恐怖を感じていたのもあるのでしょうが、真っ暗な寝床の中で夜な夜な、「人間死んだらどうなるのだろう。」、「あの世ってあるのかなぁ。」「人類が滅亡したらどうしよう。」などと色々思いを巡らせていると、恐怖で頭がいっぱいになってしまい、どうにも寝付けません・・・。今思うと大笑いなのですが、１００％信じてなかったとはいえ、当時真剣に『ノストラダムスの大予言』に怯えていた小心者...</description>
<dc:subject>ノンジャンル</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T17:00:00+09:00</dc:date>
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突然ですが、私は子供の頃、暗闇がとても怖かったです・・・。<br />暗いから、何も見えないから、漠然と何やら得体の知れない恐怖を<br />感じていたのもあるのでしょうが、真っ暗な寝床の中で夜な夜な、<br />「人間死んだらどうなるのだろう。」、「あの世ってあるのかなぁ。」<br />「人類が滅亡したらどうしよう。」などと色々思いを巡らせていると、<br />恐怖で頭がいっぱいになってしまい、どうにも寝付けません・・・。<br /><br />今思うと大笑いなのですが、１００％信じてなかったとはいえ、当時<br />真剣に『ノストラダムスの大予言』に怯えていた小心者の私でした。<br />「ああ～っ、３７歳にして死を迎えることになるのかなぁ・・・。」<br />「それまでにやりたいことをやって、悔いのないように生きるぞ！」と<br />子供のくせに、ある意味開き直っていたような覚えがあります。<br /><br />ということで、皆さんの“最後の晩餐”って何ですか。「キリストの？」<br />いえいえ、レオナルド・ダ・ヴィンチの描いた有名な壁画ではなくって、<br />そう、もしも明日人類が滅亡してしまうとしたら、あなたなら今晩<br />最後に何を食べると思いますか、あるいは何が食べたいですか。<br />私はプロフィールにもあるように『ウニイクラ丼』、厳密に言うと<br />『イクラ丼』です。それも日本で一番美味しいあつあつのご飯の上に、<br />日本で一番新鮮で濃厚な味のイクラを山盛りかけていただく・・・。<br /><br />イクラは大好物ではありますが、プリン体がたくさん含まれていると<br />言われているので、痛風気味の私は普段から食べ過ぎないように注意<br />していますが、明日死ぬんだったら気にせず心置きなく食べられます。<br />「最後にイクラ丼かよ・・・。」、「もっといいもん食べれば・・・。」って声も<br />聞こえてきそうですが、皆さんなら“最後の晩餐”には何を選びますか。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;ついに１位になりました&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://rutile-aura.seesaa.net/article/101772531.html">
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<title>有言実行ならず！？</title>
<description>月日の経つのは早いもので、前回の書き込みからすでに１０日・・・。更新頻度を上げるために買ったＡＳＵＳのＥｅｅＰＣもまったく機能せず、いまだ更新ペースが一向に上がらない状況が続いていますが（苦笑）、遅ればせながら最近の気になったニュースをひとつ・・・。マイクロソフト社のビル・ゲイツ会長が引退されたそうですね。言わずと知れたマイクロソフト帝国を一代で築き上げた世界一の金持ち（２００８年度のフォーブス誌の長者番付によると、著名な投資家のウォーレン・バフェットとメキシコの大富豪カルロ...</description>
<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T07:00:00+09:00</dc:date>
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月日の経つのは早いもので、前回の書き込みからすでに１０日・・・。<br />更新頻度を上げるために買ったＡＳＵＳのＥｅｅＰＣもまったく機能せず、<br />いまだ更新ペースが一向に上がらない状況が続いていますが（苦笑）、<br />遅ればせながら最近の気になったニュースをひとつ・・・。<br /><br />マイクロソフト社のビル・ゲイツ会長が引退されたそうですね。<br />言わずと知れたマイクロソフト帝国を一代で築き上げた世界一の金持ち<br />（２００８年度のフォーブス誌の長者番付によると、著名な投資家の<br />ウォーレン・バフェットとメキシコの大富豪カルロス・スリム・ヘルに<br />抜かれ、第三位だったそうです。）であるゲイツ氏が経営の第一線から<br />退くことは、２年前に同社から公式に発表されていた周知の事実で、<br />別段驚きもしなかったのですが、莫大な財を成し得た人物は慈善事業<br />に精を出すというアメリカの慣習に従って、自身が設立した慈善団体<br />『ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団』の活動に専念するというのです。<br /><br />長年マイクロソフト社のトップとして君臨し続けてきた彼が５２歳の<br />若さで引退を決意した背景にはいったい何があったのでしょうか？<br />ひとつにはレイ・オジーをはじめとする後継者が順調に育ってきたこと、<br />もうひとつは現ＣＥＯのスティーブ・バルマーに権限委譲が組織的に、<br />かつ段階的に行われれ、ようやく完了したことが上げられていますが、<br />本当のところはどうなんでしょう・・・。<br /><br />以前は、「未来はこんなに素晴らしい可能性を秘めている。みんなが<br />驚くような新しい世界が現実にやって来る。」と少年のように瞳を<br />キラキラさせていたのに、最近の彼の演説や発言を聞くとそういった<br />部分はまったく陰を潜めていました。<br />やはり彼自身、「これで自分の役目は終わった・・・。」と感じ取り、<br />若干意欲や情熱が失われていたのかもしれませんね・・・。<br />いずれにせよゲイツ氏引退後の同社の動向に目が離せなくなりました。<br /><br />ちなみに現在当たり前のように使われている“有言実行”という言葉、<br />“不言実行”をもじって作られた比較的新しい造語なんですって。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;ついに１位になりました&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://rutile-aura.seesaa.net/article/101123614.html">
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<title>量質転化の法則</title>
<description>毎日梅雨空続きでうっとうしいですが、最近の大きな悩みの一つが、なかなか思うようにブログの更新ができていないことです。過去ログの各月の更新回数を見てみても、２００８年４月が８回、５月は４回、今月も２０日を過ぎているというのにまだ２回・・・。やはりブログを開設した以上は、できるだけたくさんの人たちに読んでいただきたいし、単純にアクセス数も増えてほしいものです。となると記事の質を向上して、万人に興味を持ってもらえるブログを構築するのも大切ではありますが、もっと大事なことがあります。...</description>
<dc:subject>ありがとう！</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T20:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
毎日梅雨空続きでうっとうしいですが、最近の大きな悩みの一つが、<br />なかなか思うようにブログの更新ができていないことです。<br />過去ログの各月の更新回数を見てみても、２００８年４月が８回、<br />５月は４回、今月も２０日を過ぎているというのにまだ２回・・・。<br /><br />やはりブログを開設した以上は、できるだけたくさんの人たちに<br />読んでいただきたいし、単純にアクセス数も増えてほしいものです。<br />となると記事の質を向上して、万人に興味を持ってもらえるブログを<br />構築するのも大切ではありますが、もっと大事なことがあります。<br /><br />“量質転化”って言葉聞いたことありませんか？<br />「量をこなしていけば、それに伴って質も自然と向上する。」という<br />意味なのですが、もちろんブログの更新にもあてはまるのでしょう。<br />どんどん更新頻度を上げていくと、自ずと良質サイトになります。<br /><br />私も最初のうちはできるだけかっこよくしようとか、スマートで<br />ためになる記事を書こうとか張り切ってはいても、更新するための<br />モチベーションがだんだん下がってくると、続かないし、そのまま<br />更新もせずにほったらかしになっているのが現状です・・・。<br />削除してしまったものも多いですが、手間暇かけて苦労して作った<br />ブログは愛着もあってか、そのまま放置プレー状態です・・・。<br /><br />そしてこの『<strong>ルチル</strong>のオーラ』もまさに上記のような状態に陥りつつ<br />あるほどの更新頻度の異常な低さで、またもや大ピンチかと思いきや、<br />なんとなんと人気ブログランキングで２位、Ｓｅｅｓａａブログ全体の<br />人気ランクが１７７位と量質転化の法則の逆を行く快進撃！！！<br /><br />これもひとえに、立ち寄って覗いて行ってくださる皆さんのおかげ<br />であると、いつもながら心より感謝しております。<br />皆さんのアクセスが、励みにもなりモチベーションにもなります。<br />そして少しでも更新頻度を上げるために、この度ＡＳＵＳのＥｅｅＰＣを<br />購入しました。（今回は自慢話ばっかりなのね・・・。）<br />移動の合間を見て少しずつでも書き込みができたらなと思ってます。<br />というわけで、これからもどうぞよろしくお願いいたします。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;２位まで上がりました！&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://rutile-aura.seesaa.net/article/100809852.html">
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<title>警察庁広域重要指定117号事件</title>
<description>このところ、秋葉原無差別殺傷事件や岩手・宮城内陸地震など世間では痛ましい事件や災害が相次いでいますが、私にとって忘れられない事件が終焉を迎えたと先ほど一報が入りました。連続幼女誘拐殺人 宮崎死刑囚の死刑執行約２０年前に世の中を震撼とさせた宮崎勤の死刑が執行されました。４人の幼い少女の命を奪った報いとしては当然の結果です。焼いた遺骨をダンボール箱に入れて家の玄関前に置いたり、“今田勇子”名で犯行声明文を新聞社や遺族の元に届けたり、その奇怪な行動は我々を唖然とさせました。その時彼...</description>
<dc:subject>サプライズ！</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T13:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
このところ、秋葉原無差別殺傷事件や岩手・宮城内陸地震など<br />世間では痛ましい事件や災害が相次いでいますが、私にとって<br />忘れられない事件が終焉を迎えたと先ほど一報が入りました。<br /><br /><a href="http://mainichi.jp/select/today/news/20080617k0000e040011000c.html" target="blank"><b>連続幼女誘拐殺人　宮崎死刑囚の死刑執行</b></a><br /><br />約２０年前に世の中を震撼とさせた宮崎勤の死刑が執行されました。<br />４人の幼い少女の命を奪った報いとしては当然の結果です。<br /><br />焼いた遺骨をダンボール箱に入れて家の玄関前に置いたり、<br />“今田勇子”名で犯行声明文を新聞社や遺族の元に届けたり、<br />その奇怪な行動は我々を唖然とさせました。<br /><br />その時彼にどういった動機や感情があったのか、度重なる精神鑑定<br />をもってしてもはっきり解明できなかったらしいのですが、<br />刑を執行された今となっては、もはやそれも闇の中です・・・。<br /><br />事件発生から丸２０年が経ちますが、私と同い年の宮崎死刑囚の<br />眼鏡の奥に潜む常軌を逸した目がいまだに頭から離れません。<br /><br />&#63904;いつもクリックありがとうございます&#63904;２位まで上がりました！&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://rutile-aura.seesaa.net/article/99723147.html">
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<title>２０年に１人の逸材</title>
<description>世の中には有り余る才能を持ちながら、不遇にも存分に発揮することの叶わなかった、かつて“天才”と呼ばれた人たちが存在します。今日、そんな“天才”のおひとりに、兵庫県のとあるゴルフ場でお会いする機会がありました。時間にして２０~３０分ばかりサシでお話させていただいたのですが、その方は過去の栄光をまったく振りかざすことなく、紳士的というか、むしろ腰が低く、丁寧で純粋な本当にナイスガイでした。誰あろう、その人の名は礒貝洋光といいます。Ｊリーグガンバ大阪で司令塔として活躍されていた元Ｊ...</description>
<dc:subject>サプライズ！</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-06-07T19:00:00+09:00</dc:date>
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世の中には有り余る才能を持ちながら、不遇にも存分に発揮する<br />ことの叶わなかった、かつて“天才”と呼ばれた人たちが存在します。<br />今日、そんな“天才”のおひとりに、兵庫県のとあるゴルフ場で<br />お会いする機会がありました。<br /><br />時間にして２０～３０分ばかりサシでお話させていただいたのですが、<br />その方は過去の栄光をまったく振りかざすことなく、紳士的というか、<br />むしろ腰が低く、丁寧で純粋な本当にナイスガイでした。<br />誰あろう、その人の名は礒貝洋光といいます。<br />Ｊリーグガンバ大阪で司令塔として活躍されていた元Ｊリーガーです。<br />大阪出身の私は創設当初からセレッソ大阪ではなく、ガンバ大阪を<br />一途に応援してきたこともあって、非常に感慨深いものがありました。<br /><br />小学生の頃に天才サッカー少年と脚光を浴びた後、中学生時代は<br />Ｕ－１７日本代表のエースストライカー、名門帝京高校に入学して<br />からはＵ－２０日本代表、その後東海大学に進むと数多くのタイトルを<br />手にするという天才ならではのエリートコースを歩んでいた彼は<br />いよいよＪリーグ開幕前年に鳴り物入りでガンバ大阪に入団します。<br /><br />永島昭浩や本並健治、賈秀全らとともにガンバの中心選手として<br />活躍しましたが、浦和レッドダイヤモンズに移籍後、度重なる怪我<br />もあってか、惜しまれつつも２０代で引退を余儀なくされました。<br />その後プロゴルファーに転進し、違う世界で頑張っておられます。<br /><br />実際にお会いして、なんとこの人はピュアな感性を持ってるのだろう<br />と感じたことと、失礼な言い方になってしまいますが、そのために<br />天才、天才といわれながらも上手に世渡りできず、少なからずも<br />不本意な日々を過ごされているような気がしてなりませんでした。<br />でもご本人はそんな自分の性格をよく知っていて、他人に対する<br />思いやりの気持ちが人一倍強いがために、過度な優しさや正直な<br />生き方が何度も災いしたことも自分自身納得されているようでした。<br />でもまだまだ３９歳、ツアープロとしてぜひ大成してもらいたいです。<br /><br />最後に一言、「ほんとに僕は金儲けが下手ですから・・・。」と<br />はにかんだ笑顔が私にはとても眩しかったのでした。<br /><br /><a href="http://www.e-sango.jp/isogai/index.htm" target="_blank"><b>礒貝プロのオフィシャルウエブサイトはこちら</b></a><br /><br />&#63904;ランキングに参加しました&#63904;ポチッと応援よろしくお願いします&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<title>副作用のないトランキライザー</title>
<description>気がつけば５月も最終日、梅雨の足音もすぐ近くに聞こえ始める頃、歳を重ねるごとに季節の移り変わりの早さを実感してしまいます。日々の生活において、我々は誰しも不安を抱いているものです。漠然とした将来に対する不安、自分自身の健康に対する不安、家族や身内に対する不安、リストラや倒産など仕事に対する不安、年金や介護など老後に対する不安、日本経済や国際社会に対する不安、温暖化や環境破壊などの地球に対する不安、さすがに今晩食べる物をどうしようかと心配しなければならない人は少ないかもしれませ...</description>
<dc:subject>パワーストーン</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-05-31T22:00:00+09:00</dc:date>
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気がつけば５月も最終日、梅雨の足音もすぐ近くに聞こえ始める頃、<br />歳を重ねるごとに季節の移り変わりの早さを実感してしまいます。<br /><br />日々の生活において、我々は誰しも不安を抱いているものです。<br />漠然とした将来に対する不安、自分自身の健康に対する不安、<br />家族や身内に対する不安、リストラや倒産など仕事に対する不安、<br />年金や介護など老後に対する不安、日本経済や国際社会に対する不安、<br />温暖化や環境破壊などの地球に対する不安、さすがに今晩食べる物を<br />どうしようかと心配しなければならない人は少ないかもしれませんが、<br />人は皆何かしらの不安を抱えて暮らしています・・・。<br /><br />しかし不安や心配、恐怖などの負のベクトルを伸ばし続けることに<br />よってもたらされるものは弊害以外何物でもありません。<br /><br />ではどうすればよいか？<br />不安を取り除く、あるいは解消するために何らかの手を打つ・・・。<br />言葉で書くのはとても簡単ですが、これが実際なかなか難しい。<br />向精神薬の類が世の中にあふれかえっているという現実が、<br />そのことを如実に物語っています。<br /><br />そんな時、私の場合いつも決まってすることがあります。<br />仰向けに寝て、直径３ｃｍくらいの<strong>ルチル</strong>の丸玉を両手に握ります。<br />丹田に気をためる感覚を持ちながら腹式呼吸を繰り返します。<br />後はひたすら頭の中を空っぽにすることに神経を集中するのです。<br /><br />するとどうでしょう・・・今まで頭の中を駆け巡っていた不安や心配が<br />消えてなくなり、穏やかな感覚を取り戻すことができるのです。<br />一時的な場合も多いですが、いつも<strong>ルチル</strong>には感謝しています。<br /><br />私にとって<strong>ルチルクォーツ</strong>は、まったく副作用のないトランキライザー<br />（精神安定剤）の役目も果たしてくれているのです。<br /><br />&#63904;ランキングに参加しました&#63904;ポチッと応援よろしくお願いします&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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<title>懐かしのＴＶドラマ ＜４＞</title>
<description>日曜の夜なんとなくテレビを見ていたら、ソフトバンクの人気ＣＭが始まりました。犬のお父さんが同窓会に出席するアレです。ふと目に入った年配の女性にどこかしら見覚えが・・・。「えっ、山口いづみ！？ まさかなぁ・・・。」と私。すると妻が、「そうみたいよ。」 ガッビ~~~ン！！・・・というのも昔、山口いづみのことが大好きだったのでした。今回紹介する懐かしのＴＶドラマは、その山口いづみが五人姉妹の四女役で出演していた『雑居時代』です。主演はこれまた私の大好きな石立鉄男と、このドラマでブレ...</description>
<dc:subject>ドラマ</dc:subject>
<dc:creator>ルチラー</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T17:00:00+09:00</dc:date>
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日曜の夜なんとなくテレビを見ていたら、ソフトバンクの人気ＣＭ<br />が始まりました。犬のお父さんが同窓会に出席するアレです。<br />ふと目に入った年配の女性にどこかしら見覚えが・・・。<br />「えっ、山口いづみ！？　まさかなぁ・・・。」と私。<br />すると妻が、「そうみたいよ。」　ガッビ～～～ン！！<br />・・・というのも昔、山口いづみのことが大好きだったのでした。<br /><br />今回紹介する懐かしのＴＶドラマは、その山口いづみが五人姉妹の<br />四女役で出演していた<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E9%259B%2591%25E5%25B1%2585%25E6%2599%2582%25E4%25BB%25A3-DVD-BOX1-%25E7%259F%25B3%25E7%25AB%258B%25E9%2589%2584%25E7%2594%25B7%2Fdp%2FB00007B93D%3Fie%3DUTF8%26s%3Ddvd%26qid%3D1211354657%26sr%3D1-2&tag=rutiler-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211" target="_blank"><b>『雑居時代』</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rutiler-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />です。<br />主演はこれまた私の大好きな石立鉄男と、このドラマでブレイクする<br />こととなる大原麗子です。<br /><br />大坂志郎演じる平凡で気の弱いサラリーマン栗山一家（長女春子役<br />の富士真奈美、次女夏代役の大原麗子、三女秋枝役の川口晶、<br />四女冬子役の山口いづみ、そして五女阿万里役の杉田かおる）と<br />同居することになった元家の持ち主の勘当息子、大場十一役の<br />石立鉄男が繰り広げるホームコメディドラマです。<br /><br />細かいストーリーは省略しますが、とにかく面白くて、ちょっぴり<br />ホロリとさせる人情味豊かな、まだご覧になったことのない人には<br />ぜひぜひお勧めしたい作品です。<br /><br /><a href="http://youlist.jp/v/L8eiNzSTVTs" target="blank"><img border="0" src="http://i.ytimg.com/vi/L8eiNzSTVTs/default.jpg"></a><br><a href="http://youlist.jp/v/L8eiNzSTVTs" target="blank"><b>『雑居時代』懐かしのワンシ－ン</b></a><br /><br />&#63904;ランキングに参加しました&#63904;ポチッと応援よろしくお願いします&#63904;&#63870;&#63870;&#63870;<a href="http://blog.with2.net/link.php?375429" target="_blank"><img src="http://rutile-aura.up.seesaa.net/image/banner_03.gif" alt="人気ブログランキング" width="80" height="15" border="0" /></a><a name="more"></a>

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