好き好きビーム!?

いきなりですが、私も妻も基本的に動物や生き物が大好きです。
とりわけ妻は見たいテレビが無いときには、だいたい、ケーブル
テレビの『アニマルプラネット』にチャンネルを合わせるくらい
動物好きです。

もちろん何でもいいという訳ではなく、妻はカエルが大の苦手で、
(アマガエルなんか、私はキュートだと思うのですが・・・。)
画面に登場すると、すぐさまチャンネルを変えてしまいます。
私はというと、特にゴキブリ以外はフレンドリーに接することが
できると思います。(・・・たぶん。)

いつもウロウロしている天神橋筋商店街の天神橋五丁目付近に
ペットショップがあって、よく立ち寄るのですが、昨日覗くと
生後二ヶ月くらいのミニチュアダックスが、少し眠たいのか
トロ〜ンとした瞳でこちらを眺めています。

ダックスフンド.jpg

ダックスフンド2.jpg

「超可愛い〜。」 おもわず家に連れて帰りたくなりました。
犬に限らず、動物の赤ちゃんはどれも可愛いものですが、
どうして犬ってあんなに可愛いのでしょうか?
犬派・猫派ってよく言いますが、猫も嫌いではありませんが、
どちらかというと、やっぱり犬がいいですかねぇ。

これまでに、実家でミミという名のヨークシャー・テリア(雄)と
アトムというシェットランド・シープドッグ(雄)を、自分自身では、
ティファニーというちょっと気取った名前のトイ・プードル(雌)を
飼ったことがあります。

仕事から帰ったとき、まっしぐらに飼い主の下へ駆け寄っては、
ちぎれそうなくらいの勢いで尻尾を振りまくり、嬉しくて嬉しくて
たまらないビームを発射されると、キュンとなってしまいます。
どんな犬でも、とにかく飼い主のことが大好きで、その気持ちを
素直に態度で示すものです。

ということは、これを人間社会に当てはめると、人から好かれる
タイプの性格とは、媚を売る必要はまったくありませんが、
素直で一生懸命を態度で表し、相手を好きでいられる心を持つ
ことではないでしょうか。

言葉にすると簡単ですが、犬の持つピュアな従順さ、愚直さを
如何に意識して実践できるかが大切ではないかと思います。

当たり屋爺

ここ最近は、霊能者や霊媒師、お祓いや除霊など重た〜い話題が
多かったので、今日は雰囲気を変えてお気楽にいきましょう。

前出の韓国霊媒師にお祓いしてもらった頃と、ほぼ時期的に一致
するのですが、それは今から3年前の大晦日のことでした・・・。
皆さん、“当たり屋”ってご存知ですか?

一般には後ろを走る車に、いきなりサイドブレーキを掛けたりして、
故意に追突させて法外な賠償金や損害金を請求する人、あるいは
グループのことを言いますが、私が遭遇した“当たり屋さん”は、
馬鹿馬鹿しくも微笑ましい(!?)ものでした。

その日、東淀川区の淡路本町商店街で、ある商材を販売したあと、
店を閉め、家路に着こうと車を走らせてまもなく、かなりのお年の
おっちゃん二人が車の右前方からフラフラと近づいてきました。
こちらは阪急淡路駅に沿って、大晦日の人々で込み合う細い道を
走っていたので、危ないなぁと思いながらも気を付けてはいました。
すると突然、おっちゃんの一人がもんどりうって倒れたのです。

「あいたたたっ・・・。 痛い、痛い・・・。」
「大丈夫か!? おい、お前の時計壊れてるがな!!」
「あ〜っ、ほんまや。 高い時計やのに、どないしてくれんねん。」

あらかじめ用意したと思われるガラスの割れた腕時計を指差し、
二人で騒ぎ出しました。
スピードはほとんど出てないし、当たった形跡も全くないし・・・。
やれやれ、めんどくさいなぁ、もう・・・。

「おっちゃん、自分で勝手に転んどいて何言うてんのん?」
「時計が壊れてしもうた・・・。 大事な時計が・・・。」
「怪我したんやったら病院行こや。 警察も呼ばなあかんしな。」
「時計が・・・。 時計が・・・。 弁償してくれや、兄ちゃん。」

何を言っても時計時計と連呼するばかりで、あきれてしまいます。
二人とも年の頃60代後半くらいでしょうか、お金が無くて年が
越せないのか、必死のパッチで食らいついてきます。

「家帰って年越しそば食べなあかんから、もう行くで。」
「おいこら、ちょっと待たんかい・・・。」

おっちゃん二人を置き去りにして、とっととその場を去りました。
知らない人が見たら、当て逃げに間違われそうな状況でしたが、
こんなおっちゃんたちの相手をするだけ時間の無駄です。

世間はまだまだ不景気が続いていますが、壊れた時計を着けた
淡路の当たり屋爺たちは、今も元気に暮らしているのでしょうか、
妙に心配になったりしてしまいます。(苦笑)

韓国霊媒師 <4>

独立最初のお祓いとはいえ、やはりメインは大先生のようで、
彼女はサポート役に回っていました。
くどいようですが、通常、大先生は17万ぽっちの金額では
お祓いしてくれないと言われ、ここでも今回のラッキーを
強調されました・・・。(苦笑)

大先生がお経を唱えながら、日本の神主さんがお祓いの時に
手に持つ白い紙がついた棒「御幣帛」(ごへいはく)のような
もので、私の肩を一心不乱にパンパン叩きます。
お米を彼女に言われるがままに手に取り、体にふりかけて、
私も一緒にお祈りします。

お祓い自体はものの5分ほどで終わってしまい、そそくさと
全員で後片付けを始めました。
帰り際、大先生のお言葉を彼女のお母さんが通訳するところ
によると、私に憑いていた女性の霊は取れて、もう心配は
ないということでした。
さらには、幾何学的な図形というか模様が書かれた霊符を
お守り代わりに持つように言われ、財布にしまい込みました。

霊符が今、手元にあれば撮影してアップするところですが、
処分に困った末、以前にご紹介した堺の女性霊能者
渡してしまったのでもうありません。
本当に女性の霊が憑いていて、除霊できたならいいですが、
これからドンドン良くなっていくと大先生や彼女が言うほど
取り立てて良いこともなかったし、今から考えてみるに、
このお祓いってどうだったんでしょうか・・・。 (おしまい)

韓国霊媒師 <3>

待ち合わせ場所と時間は、信貴山のふもとにあるコンビニに
夜7時ということでした。
すっかり日が暮れた真っ暗なコンビニの駐車場で待ってると、
程なく彼女が到着しました。

その車中をよく見てみると、他に2人の女性が乗っています。
「誰だろう・・・。」といぶかしがる私に向かって彼女が、
「ここからは道が細いので、私の車で一緒に行きましょう。」
そう言われて自分の車はコンビニに置いて、彼女の車に
乗り込むと、同乗していた2人の女性を紹介されました。

ひとりは彼女が師事していたという大先生で、独立後最初の
お祓いということで、わざわざ韓国から応援に来てくれた
そうで、もうひとりは彼女の実の母親で、彼女があまり
韓国語が上手く話せないので、通訳として同行したそうです。

5分ほど細くて険しい山道を走ると、どうやら着いたようです。
そこは「不動明王」をお祀りしている小さなお寺で、周囲には
民家が点在しています。
おもむろにお祓いの準備に取り掛かる3人。
私は20本くらいの蝋燭を持たされ、彼女の指示通り順番に
火を点けては、立てさせられました。

シーンと静まりかえった中、周りの家々に気を遣いながらも、
慣れた手つきで作業を進める彼女たち。
簡単な祭壇が作られ、果物や穀物などのお供えが置かれ、
けばけばしい怪しげな衣装に身を包んだ大先生と彼女に、
地べたに広げられたゴザの中央に座るように促されました。
いよいよ、お祓いが始まるようです・・・。 (続く)

韓国霊媒師 <2>

上本町の女性霊媒師のマンションの一室に案内された私は、
何だかいかがわしい雰囲気を感じながらも、彼女の行動や
言動に注意を払っていました。

部屋の中は色とりどりの装飾品で飾られ、いかにも“韓国”
という趣で、正面中央には祭壇があり、その壁には神らしき
人物が描かれています。

そこで彼女は目を瞑り、呪文のような言葉を呟き始めました。
3分ほど経って彼女の口から、「現れました。 17万円です。」
いきなりで面食らった私は、「えっ、17万ですか・・・。」と
おもわず聞き返してしまいました。

彼女が言うには、「30万と出る人もいれば、50万の人や
100万以上の人もいます。 なぜ、あなたが17万円なのか
説明はできませんが、そう頭の中に数字が現れるのです。」
17万円は格安でラッキーだということも言われました。

いまいち納得は出来ませんでしたが、これも“ご縁”だと考え、
お祓いをお願いすることにしました。
お祓いに必要なものはこちらで用意するからと、日時と場所を
指定され、現地で集合ということで彼女の家を後にしました。

その日、知人や友人にこのことを話すと、みんながみんな、
「17万円って高いし大丈夫? なんか詐欺っぽくない?」とか
「そういう韓国の偽霊媒師聞いたことあるで。 やめとき。」と
アドバイスや注意をしてくれました。
そんな心配をよそに、当日がやって来たのでした・・・。 (続く)

韓国霊媒師 <1>

先日、ある女性霊能者のことを書きましたが、それに関連した、
今となってはあまり思い出したくないお話をここでひとつ・・・。

確か、3年前の年の瀬が間近に迫っていた頃でした。
私の兄貴分であるティーチングプロゴルファーのTさんから、
ある女性を紹介されました。
その人は大阪は心斎橋でストーンショップを経営されていて、
当時、私もルチルクォーツ(針水晶)を商売で扱っていたので
何か良い展開になればと、Tさんが気を利かせてセッティング
してくれたのでした。

お会いしてよくよく話を伺ってみると、ショップ経営は副業で、
本職はなんと霊媒師だというのです・・・。
その時の話の内容をまとめると、彼女は在日韓国人で、祖国
韓国では相当有名だというある霊媒師に師事し、彼女いわく、
日本で家が一軒建つくらいのお金を費やして長年修行を積み、
この度、霊媒師として晴れて一本立ちするということでした。

そしておもむろに私に向かい、「あなたには霊が憑いています。
一刻も早くお祓いされたほうが得策です。 独立して初めての
お客様になってくれませんか?」と持ちかけてきました。
私がそのお祓いをするのに幾らくらい掛かるのか尋ねると、
「人それぞれ違っていて、その金額は私の頭の中にイメージと
して浮かんでくるのです。 ですから今はまだわかりません。」
「それじゃ、お祓い料がはっきりしたら連絡ください。」というと、
「では、お手数ですが私の自宅まで来てください。 そこで
金額は決めさせていただきます。」と彼女。

Tプロの紹介だったことや、この後のルチルの取引のことを
考えると、無碍にも断れず、彼女のお宅にお邪魔することに
なったのでした・・・。 (続く)

天満天神繁昌亭

先週の金曜日、仕事がらみの付き合いで大阪天満宮に隣接する
上方落語の定席、『天満天神繁昌亭』に初めて行ってきました。
それに加えて、ちゃんと落語を寄席で観たのも初めてです。

天満天神繁昌亭.1.jpg

天満天神繁昌亭.2.jpg

「ちゃんと落語を寄席で観た。」と書いたのは、大昔、学生の頃に
我が母校・泉北高校の課外授業の一環として、堺市民会館にて
当時著名だった噺家さんたちの落語を観た事があったからです。

はっきりと覚えていませんが、随分と前にお亡くなりになった
ガリガリの体にギョロっとした目が特徴の2代目桂春蝶さんや
今は2代目桂ざこばとして関西ローカルで大活躍の桂朝丸さん
らが出演されていました。(若くして事故で他界した、4代目
林家小染さんも出られていたような・・・記憶が曖昧です。)

確か2部構成の中休み時だったか、あるいは演目がすべて終了
した時だったか、生徒たちによる質問タイムが始まりました。
幾つかの落語に関する問いかけに、微笑ましく答える噺家たち。
そして、桂春蝶さんに向かってこんな質問がされました。
「ジャイアント馬場とアントニオ猪木、どちらが好きですか?」

すると、しばらく黙ってうつむいていた春蝶さんが大きな声で、
「そんなアホらしい質問すな。 ふざけてんのんか!」と一喝し、
突然立ち上がって、その場を途中退席されたのでした・・・。
その後のなんとも言えない雰囲気に、先生たちがあたふたして
いたことは、今でもはっきりと覚えています。

それ以来の落語鑑賞で、「桂福若独演会」と銘打たれていました。
残念ながら、桂福若さんは初めて聞く名で、他の出演者たちも
まったく知りませんでした・・・。
後で調べてみると、1985年阪神タイガースが優勝した時に、
最初に道頓堀川に飛び込んだ人物と言われているそうですが、
本人は2番目だと否定しているようです。

開演してから随分時間が経つのに、歌や踊り、三味線や漫談が
続くだけで、「独演会」というのに一向に本人が登場しません。
そして2時間近く経った頃、ようやく姿を見せました。
その風貌は一般的な落語家とは似つかず、故・勝新太郎さんの
ようなルックスで、“悪童”の匂いがプンプンします。

創作落語を一席観ましたが、私の感性には合わなかったようで、
後半の出し物を残していたにもかかわらず、途中退場しました。
『天満天神繁昌亭』には、もう一度ゆっくりと、今度は正統派の
上方古典落語を堪能しに訪れたいなと思います。

お試しください!!

HARUKA.jpg
本日より21日(火)までの間、乳酸菌納豆菌加工食品
「HARUKA(ハルカ)」プレゼント第2弾として、
ハルカお試しキャンペーンを実施いたします。
(最近、告知が多くてすみません・・・。)

簡単なアンケートに答えていただいた先着20名様に
「HARUKA(ハルカ)」無料サンプルを差し上げます。
先日のプレゼントに漏れた方もぜひご応募くださいね!
どうぞよろしくお願いいたします。        ルチラー

「HARUKA(ハルカ)」お試しキャンペーンはコチラ!

あなた、憑いてますよ

このブログではすっかりお馴染みのKさん(龍神さま!)
紹介された霊能者にお会いしたのが先週の土曜日のこと。
この時に先生から頂戴したお言葉の数々は、私にとって
余りにもショッキングだったため、その内容は控えさせて
頂きますが、ひとつだけ告白すると、私に浮遊霊が憑いて
いるということでした。 それも水死した人の霊が・・・。

その辺の占い師(あるいは霊能者まがい)に言われたのなら
そう気にすることはないのですが、なにせこの先生、ハンパ
じゃなく高名な霊能者で、おそらく全国でも5本の指に入る
のではないかと噂される人物です。
普通ならなかなか診てもらえないところ、Kさんに無理を
きいてもらって、この日を迎えたのでした。

過去にブログで、堺市にお住まいの女性霊能者をご紹介
しましたが、こちらの先生も同じく女性で、私よりずっとずっと
お若く綺麗な方でした。
その日は時間が限られていたので、お祓いなどの対処法を
詳しく聞けなかったのですが、大阪に来られるのが不定期だ
ということで、私のハートは沖縄美ら海水族館の巨大水槽の
ごとく、ディープ&ブルーです・・・。

その後2日程してKさんから、例の浮遊霊について先生から
補足説明があった旨の電話がありました。
私がよく神社にお参りに行くことを知っているKさんが、
そのことを先生に話したところ、徳の低い神社に参詣した際
霊に憑依される危険性があって、むやみに沢山の神社に
お参りすればよいというものではないと言われたそうです。

ここで前出の堺市の先生とおっしゃることが食い違います。
堺の先生からは、自宅のすぐ近所にある氏神様に足しげく
通いなさいと言われ、地元の氏神様のレベルが低いとは
考えたくありませんが、いったいどうすれば・・・。

また伊勢神宮や出雲大社など高尚な神社ならどこでもよい
という訳でもないということです。
その人に合った、相応しい神社にお参りするのが正解!!
が、しかし、それが何処なのか、私のような凡人には到底
わかるはずもなく、Kさんによると、「だいたいこの辺りに
ある神社。」と地図で指摘してくれるそうです。

最後に先生から私に数多くいただいたアドバイスの中から
面白いものを3つほど。
1.炭の石鹸で顔を洗いなさい。
2.落花生を食べなさい。
3.赤のパンツ(下着)をはきなさい。
なぜそうすればよいのか・・・はっきりした理由は先生にも
わからないんですって。

願いは届いたか!?

乳酸菌納豆菌加工食品「HARUKA(ハルカ)」のプレゼントに
たくさんのご応募をいただき、誠に有難うございました。
直ちに厳正なる抽選を行い、当選者の皆さまにはご連絡の上、
速やかに発送させていただきますね。
尚、当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。

そして今回、もうひとつお知らせがございます。
腸セレブ HARUKA(ハルカ) [乳酸菌納豆菌加工食品]
のモバイルサイトが出来上がりました。
お持ちの携帯電話で下記のQRコードを読み取っていただくと、
簡単にアクセスできます。 ぜひご利用くださいませ。

QRコード.png

URLを直接入力する場合は、以下のアドレスを入力してください。
http://mizarl.adam.ne.jp/haruka-mbl/

さて、先日の七夕、お住まいの地域は如何だったでしょうか?
こちら大阪はあいにくの空模様で、雲が厚く垂れ込めていたため、
お月さんもほとんど姿を見せてくれなかったのは残念でしたが、
わずかに煌く方角に向かって、願い事をしたためた短冊を目一杯
ぶら下げた笹と財布、それに預金通帳を振りまくりました。(笑)

「さあ、これで“今世紀唯一の大チャンス”はモノにしたぜっ!」と
冷やしそうめんをすすりながら、夫婦でお互い顔を見合わせては、
ほくそ笑んだ私たち。 はてさて、いったいどうなりますことやら。
良い事がいっぱい起きてくれる様に願いつつ、皆さんのご多幸も
ついでに(!?)ちゃんとお祈りしときましたよ。

19年に1度!?

この度は、乳酸菌・納豆菌加工食品 「HARUKA(ハルカ)」
をご贔屓いただき、誠に有難うございました。
いつもブログをご覧の皆様、これまで色々お世話になった
方々、また、古くからの友人知人たちから沢山の反響があり、
とても嬉しく思っております。

おかげ様でプレゼントのご応募やご注文を数多くいただき、
心より感謝いたします。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
尚、プレゼントの申込みは7月12日(日)まで受け付けて
おりますので、ふるってご応募ください。

「HARUKA(ハルカ)」のプレゼントはこちらです
「HARUKA(ハルカ)」のホームページはこちらです

さて、今日は笹の葉サラサラ、七夕ですよねぇ・・・。
2、3日前に知人である大脳生理学のM先生から、こんな
面白いメールが届きました。
少し長くなりますが、そのまま全文引用してみます。

 『今年の7月は今世紀唯一の大チャンスなんです。
七夕の日は、【満月】なのです。
満月にも願い事を叶えるパワーがあるのは有名ですね。

いっぱいにしたいもの(貯金箱やお財布など)を満月に
向かって振ると満たしてくれたり、願い事を書いた紙を
満月に向かって振ると叶えてくれたり。

七夕パワーと満月パワーが重なるということは、願い事を
するのに絶好の日です!
こんなチャンスは滅多にありません。
19年に1度のチャンスなのです!

2009年7月は月のパワーが爆発的に増大しているのです。
なぜなら、皆既日食が起こるから。
日食は月が太陽の前を横切るために起こります。
つまり2009年7月、月は太陽のパワーを存分に吸収して
いるのです。

日食そのものは頻繁に起こるものの、実際に観測できること
は滅多にありません。
その状態の【満月】、そして七夕、もうどんな願いだって
叶えてしまうでしょう!

<願い事を叶える3つのポイント>

1.短冊に願い事を書き、笹につるす。
  (笹につけることで、魔よけ、邪気ばらいになります。)
2.笹ごと満月に向かって振る。
  (七夕パワーと満月パワーの相乗効果が得られます。)
3.冷やしそうめんを食べる。
  (7月7日は乾麺の日です。 この日にそうめんを
  食べると大病をしないという言い伝えがあり、
  平安時代から宮中では七夕にそうめんを食べるのが
  習わしでした。)

この3つをひとつも欠かすことなく、きちんとやるのが
ポイントです。
ちなみに、21世紀中に日食と七夕と満月が重なるのは
・・・2009年だけ。
皆さんが生きている間は、二度と起こらないことなのです。

以上! おためしください。 ワクワク、ドキドキ。
素晴らしい事が起きますように。』

今、我家に笹と短冊と冷やしそうめんと財布がセッティング
されていることは言うまでもありません・・・。(笑)

乳酸菌+納豆菌 <3>

とにかく、お一人でも多くの方がお腹の悩みから解放されることを
願って、この「HARUKA(ハルカ)」を世の中に普及するために
微力ながら、全力を尽くす所存です。(所信表明演説かよっ!?)

つきましては、今回下記のメールフォームよりご連絡をいただいた
方の中から抽選で20名の皆様に、「HARUKA(ハルカ)」
(60錠入り)をプレゼントしたいと思います。
締め切りは7月12日(日)です。沢山のご応募お待ちしております。

「HARUKA(ハルカ)」のプレゼントはこちらです

そしてこの度私が開設したMSエージェンシーのホームページで
これからも順次、商品ラインナップを増やしていく予定です。
(“特定商取引法に基づく表示”にて私の本名が記載されている
のは、ちょっぴり恥ずかしいのですが・・・。)
まず第1弾として、「HARUKA(ハルカ)」を基本ベースに、
便秘に特化した商品を近日販売予定です。

もちろん、「HARUKA(ハルカ)」にも便秘を改善する作用は
ありますが、どちらかというと、特に下痢(慢性・急性)や腸炎に
対して効果が顕著です。
世に便秘に悩む方が多いことから、商品開発に至った次第です。
これらの経過は追ってご報告させていただきます。乞うご期待!

皆様には、「ルチルのオーラ」同様、「HARUKA(ハルカ)」も
応援していただけますよう、これからも頑張ってまいります。
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。        ルチラー

「HARUKA(ハルカ)」のホームページはこちらです

乳酸菌+納豆菌 <2>

「HARUKA(ハルカ)」の特長は、私が開設した下記のホーム
ページにて詳しく紹介していますが、わかり易く端的に表現すると、
Oオフェルミンやザ・Oードなどの市販の医薬品に比べて、乳酸菌
含有量がおよそ100倍、具体的数値で示すと、1日分(4錠)で
乳酸菌が120億個、納豆菌が100億個含まれており、加えて
ビオチン・ヒアルロン酸・コラーゲンを配合した画期的な商品です。

乳酸菌の基本的作用は、体内の悪玉菌を減らし、善玉菌を増やす
ことで、納豆菌は腸内で乳酸菌そのものに直接働きかけ、増加・
安定化させる効果があると考えられています。
乳酸菌や納豆菌は悪玉菌の増殖によってもたらされる体内の様々
な弊害を改善することができるのです。

私の妻もずっと飲み続けていますが、便通の改善はもちろんのこと
以前に比べてお肌の調子がよくなったと実感しているみたいです。
また納豆菌には、食物として摂取した栄養素(ブドウ糖類)をエサ
として食べてくれる、すなわちダイエット効果があるのです。
私のようなメタボ体質の人間には非常にありがたいことですよね。

さらには近年、乳酸菌の一部に花粉症の予防に効果があることが
様々な研究の結果わかってきました。
「ラクトバチルス・アシドフィルスL−92株」という乳酸菌は、
免疫バランスを改善することによって、アレルギー症状を緩和する
という証明がなされたのです・・・。

腸セレブ HARUKA(ハルカ) [乳酸菌納豆菌加工食品]

乳酸菌+納豆菌 <1>

私自身、美容と健康について関心があることから、これまで、
このブログにおいても幾度か紹介させていただきました。
「ナノバブル」「ステビア」「ケイ素」など自分が興味を
持った物はとことん調べて、実践して、携わってきました。

そしてこの度ある人物と出逢い、その人柄に惚れ、素晴らしい
商材を目の当たりにして、またしても熱い血潮が騒ぎました。
これまでは単なるサポーターとして活動していましたが、今回、
新たに事業体を立ち上げ、私自身前に立ってこの人とタッグを
組み、徹底的に頑張ってみようと決心しました。

この人物仮にS社長と呼びますが、元々JRに勤めていたところ、
一念発起してJRを退職し、その退職金とこれまでに蓄えてきた
資財を投げ打って、この商材に残りの人生を賭けられました。
「いや〜、研究・開発、諸々の経費に4千万円掛かりました。」と
まるで他人事のように、にこやかな表情で話されます。

そんな大金を投じてまで、どうしても開発・製造したかった物。
それはS社長自身が常に悩まされていたことから解放されたい
一心で、出来上がったと話してくれました。
長年、体質的にすぐにお腹を壊してしまい、どこに居てもトイレ
の心配をすることが常だったそうです。
S社長によると主要な駅や繁華街、地下街のトイレの位置等は
すべて把握していたと笑います。

そしてその商材によってご自身が助かり、なおさら同じ悩みを
抱える人たちを救わねばという使命感のようなものがさらに
S社長を駆り立てたのでした。
その商材の名は、「HARUKA(ハルカ)」と言います・・・。

腸セレブ HARUKA(ハルカ) [乳酸菌納豆菌加工食品]
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